▲上海の観光地を幅広く押さえた定番。でもグルメと買い物は弱い。
▲上海のグルメ、買い物、リラックスに重点を置いた定番の一冊。
▲添乗員愛用の一冊。地図の精度が高く、町歩きには欠かせない一冊。
▲上記のJALガイドから上海、蘇州、杭州を抜粋した折りたたみ地図。
▲中国語のメニューを攻略する一冊。見ているだけでも美味しい。
▲実用的な用例が多く、すぐに使える会話帳。特に数字の数え方はマスターすべき。
▲指さし会話帳の上海版。親しみやすい挿絵で飽きません。
▲指さし会話帳ビジネス版。実践的な例文が多くすぐに使えます。
黄浦江を渡って市街地に入る場合、所要時間は概ね60分です。ただ、夕方4時から8時のラッシュ時は、これに+20分をみておきたいですね。
黄浦江を渡らない場合、渋滞の有る無し関わらず概ね50分です。
料金は黄江浦を渡る場合130~150元、渋滞で停車中でも料金が加算されるので、ラッシュ時は+10%といったところでしょう。
黄浦江を渡らない場合、渋滞の有る無しに関わらず概ね110元です。
また、23:00~5:00までは深夜料金として30%加算されます。
高速道路は無料です。
▲バス路線の案内図の下にタクシー料金の目安が掲示してあります。(クリックで拡大)
なんか、いきなりすみませんね。やっぱね。リニア利用した方が楽なんですよね。
最近は空港から直接タクシーで移動する人は少なくなりました。リニア龍陽路駅のタクシー乗り場に交通警察が常駐するようになり、悪質タクシーが排除された事がその要因でしょう。
15分で龍陽路駅に着いて、そこから30分もせずに市街地に到着しますから、これが一番オススメです。
▲リニア龍陽路駅のタクシー乗り場。白タクも無くなって、旅行者でも安心して利用できます。
ロビーから一歩外に出ればタクシー乗場です。迷うことは無いでしょう。
▲第一ターミナルの到着ロビー。そのまま外に出れば、タクシーと空港バス乗場。とても分りやすい。
▲写真左側の通路がタクシー乗場。基本的に空いてます。
第二ターミナルの到着ロビーは2階にあるので、1階に降りる必要があります。「出租車」の矢印に従って、おとなしく移動してください。
▲第二ターミナル1階。無駄を排除した斬新な空港だ。
▲写真中央がタクシー乗場。あまりにも閑散としていて目を疑った。そして暗い。午前11時なのに身に危険を感じる薄暗さ。